佑ちゃん28、29日法大戦先発も・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報など、さまざまなジャンルの気になった出来事・話題についてのブログです。

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佑ちゃん28、29日法大戦先発も


早稲田に入学した斎藤佑樹くん。

早くも頭角をあらわし始めてるようですね。

リリーフ投手から先発になる可能性が出てきてるようです。

今後の活躍にさらに期待大ですね。

詳細はコチラで。

早大・斎藤佑樹投手(1年=早実)が次の法大戦(28、29日)も先発起用される可能性が出てきた。早大は東大に12-2で勝ち、2連勝で勝ち点1を挙げたが、先発したライバル福井優也投手(1年=済美)が右手人さし指のマメをつぶした影響で3回途中2失点(自責1)で降板した。開幕戦で6回1安打0封の斎藤が、先発争いで1歩リードした。
 開幕戦で斎藤が6回0封した東大に福井がつかまる。初回連打で招いた1死二、三塁のピンチは連続三振で切り抜けたが、2回はソロ、3回は自らの2失策が絡んで計5安打2失点で降板した。2回途中に人さし指のマメをつぶしたことが不調の原因だった。応武篤良監督(48)は「アクシデントがなければもっと投げていた。ブルペンでは150キロ出すんじゃないかと思うぐらい調子が良かった」と話した。
 ただ先発を争う2人の結果は明暗を分けた。エース格は須田幸太投手(3年=土浦湖北)で、3投手で2つの先発枠を競っている。次週は早大の試合がなく、法大戦まで2週間空く。応武監督は次戦について「福井のマメも良くなると思うし、練習を見てもう1度先発を考え直していきたい」と明言は避けた。斎藤については「使えば反響があるし、使わなくても反響がある。起用法は考えなくてはいけない」と慎重だ。ただ開幕2連戦を終えて、結果では斎藤がリードした。
 この日斎藤は5回裏からブルペンでの投球練習を開始した。前日の1万8000人に続き神宮には1万2000人が集まった。斎藤が動くと人波も動く。斎藤の投球練習時にはブルペン横のスタンド内に“専属警備員”が誕生。早大応援団関係者が、危険防止のために記念撮影などで近づくファンを席に戻らせた。「去年までは良かったのに~」と苦情を言う学生もいたが、斎藤は投球練習に集中して約30球を投げ込んだ。
 結局ベンチ入り投手陣の中で唯一登板はなかった。それでも味方の大量得点に終始笑顔。試合のない間に紅白戦を行う予定はなく、練習で「先発斎藤」を再アピールする。

入学式の時、ちょっとウトウトとしていたようですが。

練習もかなりハードの様子。

しかし、リリーフ投手から、いきなり先発投手へとなる予想が立ってるみたいですので、やはり、斎藤投手には目が離せないですね。

(引用元:Yahoo!ニュース

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