天使の琴声・YUIの実力・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報など、さまざまなジャンルの気になった出来事・話題についてのブログです。

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天使の琴声・YUIの実力


シンガー・ソングライターで自分でギターを弾き歌う歌姫、YUI。

彼女の歌は「天使の琴声」とまで呼ばれている。

そのYUIのセカンドアルバムが、オリコンアルバムチャートで初登場で1位を獲得。

詳細はコチラで。

いま、最も勢いのある女性アーティスト・YUI(20)がついにトップに躍り出た。
 今月の4日に発売したセカンドアルバム「CAN’T BUY MY LOVE」が29万1000枚を売り上げて、16日付のオリコンアルバムチャートで初登場1位を獲得。それも、2位に16万枚以上もの差をつけるブッチギリのトップである。
「自らギターを弾いて歌うシンガー・ソングライターで、その歌声は“天使の琴声”といわれている。曲作りもすべて自分でこなし、等身大でストレートな歌詞や多様な音楽性が同世代の男女を中心に圧倒的な支持を集めています」(音楽ライター)
 地元・博多で路上ライブを繰り返し、あぐらをかきながらギターをかき鳴らす印象的なスタイルを確立。04年にソニーグループのオーディションに参加したときは最終審査で審査員全員が最高点を付け、同じグループ内の各レーベルが争奪戦を繰り広げたという逸話を持っている。
「YUIの本格的なブレークは昨年公開された映画『タイヨウのうた』がきっかけです。彼女はこれで女優デビューして注目されました。役柄に合わせて歌った主題歌『Good-bye days』は20万枚のヒットを記録した。本人は“最初で最後の女優業”と音楽一筋で行くことを決めていますが、映画出演はプラスになりましたね」(マスコミ関係者)
 4月ドラマ「生徒諸君!」(テレビ朝日)、今夏公開の映画「サイドカーに犬」の主題歌も担当。“新・歌姫”の勢いは止まらない。

彼女の勢いはとまりそうにないですね。

等身大であり、自分で曲作りもこなしてしまうまだ20歳のYUI。

コレが彼女の天性の才能ですね。

2位をぶっちぎっているというのはさすが歌姫。

(引用元:Yahoo!ニュース

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