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固定電話維持で値下げ方針


携帯電話が普及されてから、固定電話って本当に、少なくなってるのでしょうか?

たまに、若い方で、固定電話をつけてない方もいらっしゃったのを記憶にありますが。

サービスもイロイロあって、どれに入ったらいいのかわからなくなるときもありw

でも、固定電話維持のため、利用者の負担を軽減する方針だそうです。

総務省は14日、NTT東日本と西日本の固定電話の全国一律サービスを維持する費用として、通信事業者が電話利用者から集めている負担金を引き下げる方針を固めた。現在は1番号あたり月7円だが、来年1月から4円程度にし、利用者負担を軽減する。
 固定電話の利用者が減ったため、不採算地域の固定電話維持にかかる赤字が拡大し、昨秋、約153億円のNTT東西への交付が認められた。交付金は通信業界全体で拠出するもので、ほとんどの事業者が今年1月から、1番号あたり7円を利用者に転嫁し、消費者団体などから、「経営努力で事業者が吸収すべきだ」と反発が出ている。
 総務省はNTT東西の経営合理化などによる赤字圧縮の余地はあると判断。交付額を抑えるため、交付金の算定方法見直しなどについて、19日の情報通信審議会(総務相の諮問機関)の専門部会で審議を始める。その上で、関係省令の改正を目指す。

来年1月から負担軽減されるんですね。

コレは利用者、固定電話を使ってる方にはいいですね。

固定電話の利用者が減ると赤字になるってΣ(・ω・ノ)ノ!

(。-`ω´-)ンー固定電話を利用してる方には朗報ですが、1月までまだ遠い……。

(引用元:Yahoo!ニュース

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