フェラーリがポールポジション獲得・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報など、さまざまなジャンルの気になった出来事・話題についてのブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フェラーリがポールポジション獲得


F1バーレーンGPもうすぐですね。

予選結果、もうでましたね。

赤い皇帝が引退し、フェラーリも心機一転。

マクラーレン、アロンソをおさえて、フェラーリがポールポジションを獲得。

バーレーンGP、見逃せなくなりますよ。

 

2007年F1第3戦のバーレーンGPは、現地時間(以下、現地時間)13日にバーレーン・インターナショナル・サーキット(1周5.412km)で開幕し、2日目の14日、午後2時(日本時間:午後8時)より決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。フェラーリのフェリペ・マッサが2戦連続でポールポジションを獲得している。

 午前中には靄(もや)がかかったが、午後になり青空も見えるサーキットは気温34℃、路面温度45℃のドライコンディション。

 Q1(1次予選)、Q2(2次予選)、Q3(最終予選)とすべてのセッションでトップタイムをマークしたフェリペ・マッサが、1'32.652で通算5回目のポールポジションを手にしている。これでフェラーリは、開幕から3戦連続のポールポジション獲得となった。2番手には、同じ1分32秒台でマクラーレン・メルセデスの新人ルイス・ハミルトンがつけ、初のフロントロー。3番手はフェラーリのもう1台、キミ・ライッコネンで、マクラーレンの王者フェルナンド・アロンソが4番手に続いている。

 日本勢でQ3まで進んだのは、トヨタのヤルノ・トゥルーリ1台のみで、最終的に9番手につけた。そのチームメイトのラルフ・シューマッハは、Q2で脱落し14番手。Hondaは3戦目でも2台揃ってQ3進出を果たせず、ルーベンス・バリチェッロ15番手、ジェンソン・バトン16番手に終わった。

 SUPER AGURIのアンソニー・デビッドソンはQ2へ進んだが、Q3には届かず13番手。佐藤琢磨は17番手と今季初めてQ1で予選を終えた。

 注目の決勝レースは、15日の午後2時半(日本時間:午後8時半)より行なわれる。

予選としては、タイヤに厳しい路面温度ですね。

日本勢、ちょっと今回の予選は元気がなかった模様。

L・ハミルトンも新人ながらフロントローを獲得と、なにが起こるかわからないバーレーンGP。

コレは本当に、目が離せなくなりそう。

(引用元:Yahoo!ニュース

 

スポンサーサイト
Copyright © その日の気分・その日の出来事 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。