日産ゴーン社長の去就・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報など、さまざまなジャンルの気になった出来事・話題についてのブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日産ゴーン社長の去就


カルロス・ゴーン社長といえばやり手ですからねぇ。

目標未達成は今回が初めてとか。

言い訳が楽しみとありますがゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

目標が達成しないのなんて、よくある話でもあると思いますがねぇ。

プライドのあるゴーン社長ですから、回復させる案で出てくるでしょう。

どんな言い訳が聞けるか、とっても楽しみだ。

 日産のカルロス・ゴーン社長がコミットメントとしていた販売目標台数の未達成が、ほぼ間違いない情勢になってきた。

 ゴーン社長のコミットメントが未達になるのは、今回が初めて。2000年に日産のトップに就任して以来、これまで一度たりとも「約束」を破らなかった。

 だが日産の販売台数は国内で不振続き。08年度中に420万台に引き上げると宣言したコミットメントは達成できそうにない。06年度(07年3月期)の販売台数は、前年(05年度)の357万台を超えるのはかなり難しいとされる。

 中期計画「日産バリューアップ」でゴーン社長の掲げた「08年度中の420万台」も、この流れの中では極めて困難だ。

 自信満々のゴーン社長は「コミットメントは守るべきもの。守れなかったときは責任を取る」という姿勢を貫いてきた。

「どんな理由があろうと未達は未達です。どういう形で責任を明確にするか社内外が注目しています。中途半端な責任の取り方だけはやめてもらいたい。いさぎよく辞任するぐらいの覚悟が必要でしょう」(経済ジャーナリスト)

 今月26日、日産は06年度の決算発表を予定している。その席で、日産トップが「420万台の先送り」を公表する可能性は高い。強気の経営者ゴーン氏は未達を認めるか、それともジタバタするか。「約束を破る」ケジメだけはキッチリつけて欲しい。

けじめをつける=日産を去るんでしょうかね?

逆に、それ以上の売り上げを上げるほうがゴーン社長には似合ってる気がしますけど。

(引用元:ライブドアニュース

スポンサーサイト
Copyright © その日の気分・その日の出来事 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。