パンチラ危機を救う!ウエンツ・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報など、さまざまなジャンルの気になった出来事・話題についてのブログです。

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パンチラ危機を救う!ウエンツ


エェェΣ(・ω・ノ)ノェェエ

ゲゲゲの鬼太郎のキャストってこんなに豪華だったのですかw

男らしく、あわやパンチラ事故になりそうだったのを救ったのはウエンツ。

その事故が起こりかけたのは、“鬼太郎ハウス”の不安定な足場にバランスを崩してしまった井上真央をしっかりと支えてひざ上のスカートの井上真央を救ったウエンツ。

マリリン・モンローみたいにふわっと広がるタイプだったのでしょうかね?

いやぁ。男らしいですね。 

17日、都内で映画『ゲゲゲの鬼太郎』の完成披露試写会が行われ、会見では総工費1500万円という木製の“鬼太郎ハウス”に本木克英監督と、ウエンツ瑛士、井上真央、田中麗奈、大泉洋、間寛平、室井滋ら豪華キャストの面々が勢ぞろいした。

 中でも、井上真央はピンクのサテン生地のワンピース姿で華々しく登場して注目を集め、カメラマンたちから「真央ちゃ~ん」と目線を求められた。そんな中、製作費1,500万円をかけて作った“鬼太郎ハウス”の不安定な足場にバランスを崩してしまった井上真央は、あわや、ひざ上丈のスカート部分が全開してしまう惨劇を予期させた。しかし、そこは危機一発、ウエンツの右腕にしっかりと支えられ、カメラマンたちをがっかり(?)させた。

 猫娘役の田中麗奈と砂かけ婆役の室井滋が、妖怪にふんしたことに「女優人生としては、一抹の不安も……」と話した一方、セーラー服の女子高生を演じた井上は「本当は妖怪役がやりたかった。わたしだけ普通すぎて、逆に恥ずかしかった」。これに対して本木監督は「井上真央のリアルな芝居が、鬼太郎ファミリーを引き立たせたんだ」と井上真央の演技力を高く評価していた。

 “鬼太郎ハウス”は4月28日から5月6日まで、お台場フジテレビの球体展望室にて展示される。

『ゲゲゲの鬼太郎』は4月28日から全国公開。

田中麗奈が猫娘役とは。意外ですね。

かなりこのゲゲゲの鬼太郎、キャストが豪華すぎるような気がしますが。

楽しめそうな映画ですね。

(引用元:ライブドアニュース

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