あのスパイダーマンも止められない暴走・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・地域情報など、さまざまなジャンルの気になった出来事・話題についてのブログです。

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あのスパイダーマンも止められない暴走


こんなこともあるんですね。

スパイダーマン3のプレミアム試写会でのこと。

監督のサム・ライミ氏がしゃべりっぱなしだったとか。

マスコミ・報道陣も質疑応答したくてもできなかった様子w

それだけこのスパイダーマン3に力が入ってたんでしょうね。

17日、『スパイダーマン3』のワールドプレミアのために来日した監督、キャストらが来日記者会見を行った。シリーズ3作に渡って携わっている、サム・ライミ監督、トビー・マグワイア、キルステン・ダンスト、ジェームズ・フランコ、ローズマリー・ハリスと、今回スパイダーマンの敵にふんした、トーマス・ヘイデン・チャーチ、トファー・グレイスらが出席した。

 最初のあいさつから、しゃべりっぱなしのライミ監督。質疑応答でも、相当、力を入れたという“サンドマン”のCGについて延々と話し、キャストも報道陣も少しばかり困り顔……。最初はニコニコと隣で話を聞いていたトビーも、だんだんと目が点になり……、ついにはボーっとする姿も。そんな中、質問がトビー、キルステン、ジェームズに移ったが、ジェームズはライミ監督のあまりに長い話に、心ここにあらずといった状況。「ジェームズさん?」と司会者から声をかけられると「Oh!?」と、われに返ったものの、みるみる顔は真っ赤になっていた。

 前日のワールドプレミアで、キャストも初めて『スパイダーマン3』を観たという。トビーとキルステンは「最初のシリーズから僕らは7~8歳、年を取ったけど、キャラクターとともに自分自身も成長したよ」と笑顔で語り、ジェームズは「今回は、3作品の中で最も満足のいく仕事ができたよ」と、自信のコメント。スパイダーマンの最強の敵ヴェノムに抜てきされたトファーは、日本語で「スパイダーマン、ブッ飛ばす!」と赤面しながらも、会場を沸かせた。

最後の日本語で沸かせるとは、さすがサム・ライミ監督。

力が入ってるこそ、自分の作品を話してしまったのでしょう。(笑)

コレでは、本当にスパイダーマンも糸でとめれないでしょうね。

(引用元:ライブドアニュース

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